熊谷市立吉岡中学校

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<<   作成日時 : 2011/09/10 13:06   >>

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吉岡中の欠点は、声を出し、味方に指示を出すコーチングの声が出ないこと。

声を出すことで
自分に責任を持つようにする。
仲間に自分のやりたいことを伝える。
複数(単独ではなく)で常にプレーする
など、声を出すことでたくさんの利益が生まれてきます。

大切のは、一つのプレーに氣持ちを、どれだけかけられるか、チームが、同じベクトルに向きたい。

下級生は、怒鳴られているが、今が伸びしろ。今、踏ん張ることが、後々のパワーになる。  乗り越えろ!

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
本日もお手合わせ有難う御座いました。
送迎の保護者の方々、遠路はるばるお疲れ様でした。

吉岡中もそうかもしれませんが、明戸も新チームはまだまだバラバラ。
吉岡中の方が3年生のサポートがしっかりしてる分、まとまりがあるような・・・。

声の出ないチームは何をしようとしているのか解からない。
声の出ないチームは意思疎通がない。
声の出ないチームは咄嗟のプレーに対応できない。

言葉使いはともかく、声を掛け合っているチームは連携もしっかりしているし、お互いの仕事をお互いで認識できている。
よってミスをすればサポートもしやすいし、お互いのレベル・ベクトルを合わせるためのコミュニケーションも発生する。

全力で走り、全力でぶつかり、全力で声を掛け合う。
非常に大事なことだなと再認識しました。

umashika
2011/09/11 17:53

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